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たいていのことならこじつけてもそうしてたのですがついに諦めてテーマは自転車以外。

私のパソコンにはWindowsXPとVineLinuxが入っています。
使っているメールソフトはどちらもThunderbird。

設定したのはどちらも私ですからどちらも同じ動きのはずなんですが。

自宅で使っているプロバイダはauone。
こちらのメールサーバはOPB25OP25Bが設定してあるのかSMTPが587です。
サブミッションポートですよね。

で実家のプロバイダにもメールアドレスがありそちらも送受信するのですが・・・。

XPでは送受信できるのにLINUXでは受信しかできない。

最初は自分の記憶で設定していたのですが諦めてメモをとってXPでのThunderbirdの設定をLinux側でやってもうまくゆかず。

もう諦めて実家のプロバイダのIDからの送信は諦めようかと思ったのですが。
思いついてLinux側のThunderbirdにXPの設定ファイルをそのまま上書き。

不思議なことに実家のプロバイダでも送信できるようになってしまいました。

う〜ん、よくわかりません。
結果オーライですがXPをやめてバージョンアップする時に設定ファイルを壊れ物のようにそぉ〜っと移行しなければなりません。

いや、やればいいんですけどね。
適当にというかちゃんと設定を自分でやりたいのに・・・。
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おいちゃん
Posted byおいちゃん

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海豚  
SMTP認証

いろいろとお察し申し上げます(^^;;

私も、おいちゃんの影響でVineを利用させて頂いております(^^;ゞ
Vineは、古いPCでも動いてくれるので、大変重宝いたしておりますm(_ _;m
その殆どがお任せ設定なのですが、無線LANの設定など昨今では設定が自動化されているモノも多く、今一つ理解に苦しむモノが多いです。

メールサーバーへの接続も各プロバイダによって対応がマチマチなので、いつもアレコレ適当に試して接続しております。
プロバイダによっては、一度受信操作(受信認証)してからでないと送信できない処(POP before SMTP)もあるみたいですし、SMTP認証についてはプロバイダによって多少違いがある様ですv(^^;
私も接続プロバイダ以外のメールサーバーを利用しており、587番ポートを使うことが多いので、おいちゃんと同じ様な状況に陥ることが多々あります(^^;

2013/04/26 (Fri) 10:49 | EDIT | REPLY |   
おいちゃん  
◎海豚さん

他のLinuxが流行ってますが2つぐらい前のバージョンでほんとに日本用につかられてる、と感じてもうこれ一本(笑)。
流れに合ってないと不安を感じるかもしれませんが日本にはVINE Lunux!

とまあ落ち着いてっと。

海豚さんは使いこなされてる感じですねぇ。
私のは他のプロバイダで接続していたときから実家のメールも使っていたんです。
そして自宅のプロバイダを変えたときに別に気にせずアカウントを増やしてすんなりと・・・。

である日VINE Linuxにも設定してふと気がついたら受信は出来るけど送信できない。
ありゃ?
何度か変更してみましたがダメ・・・(泣)。

もうやけくそでWINDOWSのThunderbirdのデータをaplicationdateにあるのをLinuxにコピーして。

あっ、動いた(笑)。
です。
いまだに良くわかりません。

587番ポートは情報処理のテキストでも見たんですが理屈はともかく実地はだめ。
やっぱ現役はなれた感じです。

2013/04/26 (Fri) 23:50 | EDIT | REPLY |   

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