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全くの素人考えです。

体温の上昇、これが止まらなくなると熱中症の危険が高まります。
体温の上昇を抑えるのは汗。

だから汗が出なくなると体温は下がりません。

そして体温が上がるとどうなるか。
夏場の日中に運動をしてると体温は40度近くまであがるそうです。

だから体温の上昇なんて自分ではわかりません。
じゃあ、どうやって気づくか?

汗が出なくなる。
頭痛がする。
これぐらいかなあ。

この内、もし汗が出なくなって来たならスポーツドリンクをコンビニや自販機で買って日陰で休憩します。

もし汗が出ているのに頭痛がしてきたら。

水をかぶるのが早い、だって発汗機能が足りないのですから。
この状態で水分補給は熱中症の対策という観点では意味ないです。

歳なんだと思いますがスタートして半日はスポーツドリンクでないと水分不足になります。
そう必要なのは汗になる水分でトイレにゆくのは不要なんです。

半日過ぎると、まあ朝からスタートなら夜になってるわけですが(笑)、水でもお茶でも自分の場合ですが大丈夫。
まあ普段それだけの汗をかく生活してませんからなれるのに時間がかかるのでしょう。

大事なのは無理せず慣らしながら。
水飲んでるから大丈夫は無い。
危険を知らせるシグナルが出たらすぐに対処。

でも自分の身体を知らずに恐れていてもしかたありません。
少しづつ鳴らして自分の耐性を知っておかないといざという時困ります。

リスクのあること言ってます。
試して見てアウトの可能性もあります。

でも素人情報に脅かされたりとりあえず夏場に水分補給と書けばの雑誌に踊らされて
夏場のサイクリングを諦めるぐらいならチャレンジの意味はあると思います。
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おいちゃん
Posted byおいちゃん

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