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単に弦交換をしたという自分のための記録です。
関係ないですがこのケース、保管するにはよいのですが重い。
これを動かしたのがぎっくり腰の原因かも。
重い
Grecoのギターではこんな手間は無いのですがこの黒いカバー。
外さないと弦が抜けない(抜きにくい)。
これから始まり
おまけに小さめのプラスドライバーでないとネジをなめてしまいそう。
木ネジは何度もつけ直ししていると緩んでくるから外したくはないのですけど仕方ありません。

ドライバーの横にある白い棒のようなものはロウソク、占めこむ前にネジに塗っておきます。
(抜けなくなったらいやですから)
裏蓋外す
ブリッジにはさびがそれなりに。
最初は金色に光っていたと思いますが
まあ、スティービーレイボーンモデルですから。
(あ、焼け焦げはつける気ないです!)
さびさび
このギター、メインの用途は松山千春を弾き語りすることだったそうで
ローポジションだけフレットが減っています。
ストラトキャスターってそういう用途のギター?(笑)。
凹んでる
間違えて4弦を短く切りすぎてしまいました。
2セットかってあったのでそちらから4弦だけだして交換終了。
そのうち練習して置物、脱却させてやりたい!

思ってはいるのですが・・・。
ミスはあったが
このギター、置く場所がなくてトイレに置いてあったそうです。
まあ、北側で日光は当たらないけど湿度はどうか・・・などという話以前に。
なにやらケースに模様があります。
実はこのケース
なんのシミかなあ(笑)。
まあ今さらそんな古いしみを落とせるはずもなく
そのままで触ったからと気にもしませんが・・・。
なんかシミが
古いものではないですよ、と聞いていますがそれでももう20年ぐらい経ってるかな。
基本設計が60年前のものですからねぇ。
弦交換に手間がかかるのも仕方なしでしょうか。
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おいちゃん
Posted byおいちゃん

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